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 本業(会社員)からダブルワークへ ④
少し脱線する話かもしれませんが、いわゆるマルチワーク状態のときは(3つ以上の仕事をやっているという意味)、その中のひとつにAmazon輸出がありました。Amazon.comとAmazon.caの2つの市場に出品して2年くらい頑張ってみました。一時期は月あたり20万くらいの粗利が出たこともありましたが、最近は、特にカナダの方は採算をとるのに自分のやり方では無理があり、Amazon.comで、せっかく利益が出ても、カナダの方でマイナス状態が続いて穴埋めすることが続いたため、借金をかかえる前にやめることにしました。




Amazonでの売値から仕入れ値、Amazon fee、EMS料金、各種代行料金などを計算して15パーセントの純利益が出るように設定してみましたが、極端に低価格で販売するセラーが増えたこともあってやめることにしました。毎月100万円分仕入れても20万の利益にもならないなら手を引くべきだと私はかんがえました。月1000万くらい仕入れれば成り立つのかもしれませんが。

それよりも驚いたのは、いざAmazonのアカウントを削除するのに非常に時間がかるのはなぜでしょう。半年たってもすっきりせず、保管料だけが請求される状態がつづきそうです。少額ですが、セラーにとってはフレンドリーとは言い難い。サポートに直接連絡する方法も複雑ですね。自動返信でごまかされてしまいます。お気を付けて。
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(2017/07/22(土) 19:10)

 本業(会社員)からダブルワークへ ③
アルバイトは週3日です。それも火・水・木の3日間、土日や祝日はありません。

土曜や日曜がお休みの会社は基本的には一般的な会社です。アルバイトの場合、週3日から、という場合はどちらかというと土曜や日曜を含む3日間の場合が多いです。ここでひとつ疑問が生じるかもしれません。月~金或いは月~土の会社がなぜ週3日からのアルバイトを募集するのかということ。これは自分がやってみてわかったことですが、続かないんですね。おそらく、雇っても、すぐやめてしまうか、続けるのが困難な仕事なんですね。



最近は、一部の企業で持ち直しているか、全体として仕事を探しやすい労働事情なんでしょう。ただアルバイトと正社員の区別があまりないためか、アルバイトでも社員と同様の仕事内容だったりして。

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(2017/07/21(金) 00:11)

 本業(会社員)からダブルワークへ ②
本業が週4日、アルバイトが週3日で定休日なしは思ったほど儲からなかった。一つ目の理由は本業の方が忙しいときばかりではないこと。そもそも1週間、あるいは1年を通して十分な利益が得られればアルバイトはしないのです。アルバイトは一定の収入にはなりますが、高額なアルバイト料というわけではないこと。
3~4年前は本業のみで生計をたてていたのが、仕事柄といいますか個人事業主の弱点といいますか、固定給ではないということが響いたこともあって、週3日のアルバイトをすることで難を逃れることができました。




アルバイトといっても、最近は履歴書を出したり、面接があったりとなかなか大変です。面接があって、でなおかつ本部書類審査もある場合もあります。いざアルバイトを始めると、週3日しか勤務しないので仕事を覚えるのにも時間がかかったりして大変なことも多いですね。週3日のアルバイトは合意の上ですが、仕事仲間からは1週間フルに出られないかとか言われることも多くて気苦労も多いですね。
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(2017/07/17(月) 23:43)

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